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マラウイ 海外青年協力隊員 理科教育活動記録 ~30代後半からの~ 

海外青年協力隊員(理科教育)として、マラウイ湖のほとりにある学校で活動中 30代後半から協力隊を目指して応募しました 1年を経た今、一人の教員隊員として異国の地で子供の教育に携われる喜びを感じています

キャリアアップ説明会 ~赴任後9カ月~

赴任後

 

協力隊経験を活かして、次にステップアップが可能です。私は帰国後も先生の仕事をやりたいと思っています。そすると、私のしたいことは限られてくることでしょう。


協力隊が終わってからの説明会がありました。
協力隊員が帰国後にどのような形で活動しているのかを教えてもらいました。
大きく分けて、日本に残るのか残らないのか。

 

就職

 海外なのか国内なのか。
 国際機関、国際協力NGO、開発コンサルト企業、民間企業、、。
 JICAで働く場合はJICA専門家、企画調査員、国際協力推進員等があるようです。
 私もここの専門分野働きたいな思ったりします。

 

 

進学


 海外なのか国内なのか。
 海外や国内の大学に進学した場合でも多少の補助金がでるようです。
 海外長期研修、JICAジュニア専門員等があります。

 

 

自営

 自分でNGO、NPOの立ち上る人もいるようです。

 

協力隊が終わってからのことをイメージしながら活動もすると充実した活動ができることでしょう。

 

私もイメージしながら、活動に取り組んでいきたいです。