マラウイ協力隊ブログ

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  •  海外青年協力隊員(理科教育)として、マラウイ湖のほとりにある学校で活動中 30代後半から協力隊を目指して応募しました 1年を経た今、一人の教員隊員として異国の地で子供の教育に携われる喜びを感じています

    合気道の稽古に行ってみると、、、、 ~赴任後7ヶ月~

    *柔道着*
    合気道教室に行ってみると、見慣れた柔道着をマラウイアンが着ていました。
    とても気に入っている様子。

    柔道教室にも新しい「先生?」(大使館で勤務の柔道経験者)もいらして、
    マラウイアン、とても楽しそう。
    よかったね、マラウイアン(^^♪

    柔道経験者の日本人男性はみんな、マラウイアンにとって「先生」のようです。

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    (うれしそうに柔道着を着ているマラウイアン)

     

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    (柔道着が似合っているマラウイアンと新しい日本の先生?)

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    (後姿)

     


    *なぜ、私は武道を続ける?*

    遠く離れたこの地で、武道を通して体と心で(心技体かなー?)日本を感じることでホームシックから解放されました。

     一時は日本に帰りたくてしょうがない時がありましたが、武道をやっているとそういったことを感じません。

     

    そして、道着を着ていると、日本つながりで着物も着たくなってきました。

    着物を着て、畳の上で正座もなんとくしたくなります。