広汎性発達障害の女が毒を吐くブログ

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マラウイ 海外青年協力隊員 理科教育活動記録 ~30代後半からの~ 

海外青年協力隊員(理科教育)として、マラウイ湖のほとりにある学校で活動中 30代後半から協力隊を目指して応募しました 1年を経た今、一人の教員隊員として異国の地で子供の教育に携われる喜びを感じています

1年前の「技術補完研修を振り返る」 ~赴任後9カ月~

マラウイに来てまだ1年は経過していませんが、訓練生活から数えて1年以上は経過しました。 時間が経つのは非常にはやいと感じます。 技術補完訓練で何をやったかと言うと、全部6日の研修で理科教師としての心構えや実験技術や模擬授業をひたらすらこなしてい…

「二本松の思い出」  ~赴任後16週目から

「二本松の思い出」 二本松は協力隊員が任地に派遣される前に訓練を行う訓練所があるところである。今になって、よく思い出すことがある。それははじめて、二本松に向かった日のことである。東京駅から郡山での新幹線にのり、そこからローカル線に乗り換えて…

赴任に向けての荷物

*任地への赴任に向けての荷物*マラウイの住居には基本的に何もないので、赴任に向けて基本的にはすべてのものを自分で購入しなければいけません。 必要なものを下記に書き出してみました。 (レートはこんな感じにです。ざっくり書いてます58500MK=$100 2…

マラウイに来て約1ヵ月が過ぎました

*マラウイに来て約1ヵ月が過ぎました*7月~11月までNTCで一緒だった仲間の半分がマラウイドミを旅立っていきました。 (マラウイ同期隊員は全員で10人)長期間に渡る共同生活で、楽しいことや辛いこともありました。しかし、実際に一人になってみるとこん…